リタイア後、インターネットで通学不要サイバー大学無料体験

リタイア後、インターネット経由で大学に行ける、通学不要、サイバー大学・無料体験

中高年大学

終活中、定年退職や、
リタイヤ後のセカンドライフを楽しみ、
さらなる教養アップ、
脳の活性化、ボケ防止、にも非常に有効なのが
学び、勉強、ですね。

改めて、大学での講義、を受けるのです。

学びに年齢は関係ありません。
豊かな人生経験を経てからの、
終活中のシニア・シルバー世代の学びは、
10代の頃のものとはまた違った出会いや発見を
もたらしてくれるに違いありません。

興味を持ったらまずは一度、
キャンパスを訪れてみてはいかがでしょうか?

足が悪くても、体が動かなくても、
通学しなくて、学べる、
インターネット経由で大学に行ける、
サイバー大学、があるのです。

日本初!通学不要のネット大学

信頼の、
孫正義さん率いるソフトバンク・グループです。

ソフトバンクの通信制大学

サイバー大学と聞くと、
色々と聞きたいことがありますね。

さすが、
孫さん率いるソフトバンク、
質問にきっちりと答えてくれますし
資料はもちろん無料、
体験授業も用意されています。

サイバー大学は他の通信制大学とどこが違うの?

すべての授業をインターネットを通じて行うので、
通学を一切することなく大卒資格を取得できます。

授業を体験してみたい。

体験授業コーナーを設けています。
インターネットですべて受講できる、
サイバー大学の授業をぜひ体験してください。

入試はあるの?

学力による入学審査はありません。
必要な書類の準備で、入学が可能です。
サイバー大学は、学習意欲がもっとも大事だと考えているため、
広く入学への門戸を開いています。

 

さすが
ソフトバンクがつくったインターネット大学です。

サイバー大学で通学不要で
大学資格をしっかり取得できます。

公式サイトはこちらです↓

 

インターネット大学だから、通学が不要で、
いつでも、どこでも大学の授業が受けれる

ソフトバンクグループが全面バックアップする新しい大学、
“サイバー大学”は、パソコン、iPhone、iPadがキャンパスです。

いつでもどこでも受講ができる。学ぶ時間も場所も思いのまま、です。

自分のペースでしっかり学んで、大卒資格をしっかり取得。

今まで諦めていた大学進学や大卒資格の取得を

通信不要のサイバー大学でチャレンジ。

大学を中退したが、もう一度編入生でチャレンジしたい
という人も多数います。

ソフトバンクのサイバー大学
公式サイトはこちらです↓

 

 

2015年10月現在
中高年、終活中のシニア・シルバー世代を対象とした様々な制度
(入試・学費減免・長期履修等)を新たに創設し、
生涯学習を後押しする大学・大学院が増えてきています。
高齢であればあるほど得する大学もあるのです。

これから来る“第二の就学期”。
終活中のシニア・シルバー世代の、あなたはどこで、
何を学びたいと考えているでしょうか。
その思いは、決して実現不可能ではないのです。

終活中のシニア・シルバー世代、中高年層の方が、
現在仕事をなさっているか否かによって大学、大学院選びも違ってきます。
例えば、まだ会社に勤務されている場合でしたら、
必然的に夜間課程か通信教育課程の大学、大学院になるでしょう。

すでに会社をリタイアされている方でしたら、
昼間・夜間いずれでも良いということになります。
但し社会人向けの大学、大学院のほとんどは、
夜間開設されていることを頭に入れておく必要があります。

もともと欧米などでは、一度社会に出てから、
さらに専門知識を高めるためにMBA取得などを目指して
入学する社会人学生が珍しくはありません。

日本では、そういう形での学びと働きの相互作用が
実現しにくい状況にありました。

リタイアを契機に「大学で学んでみたい」、
「もう一度大学で学びなおしたい」という潜在的な願望を持つ人が
多いのではないでしょうか。

年収の上昇カーブからみたサラリーマンのピークは、
50代前半までで、その後は下降線を辿っていることから、
それまでの準備や行動によっても、60代以降の生き方は変わってきます。
年齢によるライフスタイルの変動は、
女性よりも男性、中小よりも大企業に勤めている人のほうが大きいため、
彼らにとってのセカンドキャリア形成は重要なテーマなのです。

昼間課程の大学、大学院も無いではありませんが、
夜間に比べて著しく数が限られています。

各大学とも相当多数のところで、夜間に大学院を開設しています。
その専攻分野はといえば、
経営学(MBA)、会計学、ファイナンス、臨床心理学、社会福祉、
国際関係論、異文化・国際コミュニケーション、法学、公共政策、
ガバナンスなどの実務分野に集中しています。
言葉を換えていえば、国文学、英文学、哲学、倫理学、歴史学などの
純学問分野はほとんど設置されておりません。
この分野で開設されている大学院を探すのに苦労するほどです。
これも言葉を違えていえば、社会人にとって人気のある専攻の大学院は、
実務的分野に限られているのです。

カルチャーセンターでは満足しないような人には、
よりアカデミックな大学での学びが魅力的に思えるのでしょう。

大学、すなわち学部の場合は、大学院とは大きく事情が違っています。
大体が大学に進みたいと考えている社会人は、年々少なくなっているのです。
今から20~10年以前だったら、短大や高校どまりの女性を中心に、
社会人入試で大学の学部に入学した、
あるいは3年次に編入学した方が多くいたものでした。
ところがこのところの10年間で大学に入りたいと思っていた社会人の方は、
あらかた放送大学や通信制課程やそのほかの大学学部で卒業してしまったのです。
したがって大学側としては、やむをえず社会人のために学部を閉じ、
大学院の開設のほうにシフトを変えるようになりました。

ましてや現在は少子化です。大学側としては、学生の減少に頭を痛めています。
その打開策として、社会人、中高年層を大学に取り込もうとしているのです。

団塊世代の若いころとは違い、今の日本は少子高齢社会です。
加えて、都市への人口集中化が進んでいます。
大学はどこも若い世代の学生を集めるのに四苦八苦しています。
これは国立大学も例外ではありません。
特に、地方にある大学にとっては、存続問題になっています。

そこで目をつけたのが、まだまだ若くて元気で
向学心にあふれた団塊世代を中心とした、
終活中のシニア・シルバー世代というわけです。

もちろん、私立大学でも同様です。
こうした取り組みに共通するのは、
入学選考のハードルを低くしていることです。

暗記問題などは、終活中のシニア・シルバー世代、は、
とても18~19歳の若者にかないません。
しかし、今までの社会経験で培った知識や経験では負けません。
そこで、終活中のシニア・シルバー世代の入学試験は、
学習動機や社会経験を重視したものとなっています。

このような大学の取り組みは、
終活中のシニア・シルバー世代、中高年世代にとっても大歓迎でしょう。

これも
これから来る“第二の就学期”を象徴しているのです。

終活中のシニア・シルバー世代の、あなたはどこで、
何を学びたいと考えているでしょうか。